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中学生の息子が担任の清水先生からの手紙を預かってきた。それによると、先日PTAの議題に上がった性教育の件について内々で話したいことがあるとか。私は先生宅を訪問する
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応接間で世間話から始め、だんだんとセックスの話に移っていった。
私は持参したコンドームを取りだしてみせ、使用法を説明する。
「ほら、この先を指でつまみ、空気が入らないようにしてから、男性器にかぶせるんです」
「はあ…」
顔を赤く染めた清水先生は、両脚をそろえ、ひざ頭を固く合わせながら、私の話に聞き入っている。
そんなとき、私は車の中にエロビデオを隠していたことを思いだした。
「先生、ビデオデッキありますか?」
「…えっ、はい」
「では、ビデオを見てください。そのほうがよくわかりますよ」
私はそう言うと、車からビデオを持ってきてデッキにセットした。
ストーリーはありふれたものだが、モザイクなしで、コンドームを使って本番をするものだった。男女の性器もハッキリと映っているから、性教育にはもってこいだ。
「先生、私が説明するよりも理解しやすいですよ」
私は外から見えないようにカーテンを引いてから、ビデオをオンにした。
裸の男女がやさしく抱き合い、キスを始めた。互いに性器をもてあそぶ。男のチ〇ポが天を突き、反り返っている。オ〇ンコからは、タラタラと愛液があふれている。
清水先生は無言のまま、体を硬くして、じっと画面を見つめている。
コンドームをかぶせた男のモノが女の中に入る。
「ああん、いやあん…」
画面の中で女が叫ぶ。
私は画面より、清水先生の顔ばかり見ていた。
先生の顔は紅潮し、きっちりと合わせた太ももがモジモジと擦れ合っているようだった。
先生が何度もため息をつく。
ずいぶん息苦しそうだ。
ビデオが終わった。
「どうでした?」
ビデオを取り出しながら尋ねたが、清水先生はうつろな目をしたまま、答えない。
そっと肩を抱き、セーターの上から乳房をもんだ。
「ああん、抱いて、抱いてください…」
私にしがみついてきた。
歯をガチガチさせながら、唇を重ねてくる。
スカートの中に手を入れると、自分から大きく脚を開いた。パンストは、はいていなかったので、パンティーを引きずりおろす。
「あっ、ああん…」
オ〇ンコはすでにヌルヌルで、愛液が太もものほうまで伝っていた。
指で割れ目をえぐり、中に入れようとすると、
「ここじゃダメ、奥の部屋で」
恥ずかしそうに、私の手を引っ張る。
奥の部屋へ移り、私が服を脱いでいると、先生も着ていたものを脱ぎ捨て、全裸でベッドに横たわった。
(つづく)
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