奥ヒダキュンッ!でマン足発射(2008/08/19)
世界的な不況の波をモロに被る風俗産業。フィリピン一の歓楽街・アンヘレスも客足は遠のき、増えるのは女のコばかり。どの店も客の争奪戦が繰り広げられ、中には過激なサービスで誘ってくるコも増え始めたゾ。
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日本を発つ時から期待に胸と股間を膨らませ、ニノイアキノ空港から一直線に乗り込んだアンヘレス。しかしお目当てのマージーちゃんはメンスでソクソク(セックス)はおあずけ。すっかり意気消チンした自慰メンに、すり寄ってきたのがサーシャちゃんだ。
「アタシでよければ、うんとサービスするわよ」
「悪いけどキミはちょっと趣味じゃない」
しかし、1週間近く客にあぶれていたというサーシャは引き下がらない。
「じゃあ、アナルを使わせるってことでどう?」
実は自慰メン、AFは未体験ゾーン。未知との遭遇への期待で股間が再び元気を取り戻した。白人客に鍛えられてるサーシャのチュパ(尺八)はかなりのすごテク。そして潤滑油がわりのシャンプーをアナルに塗ると、四つんばいでお尻を突き出すサーシャ。そのまま一突きしてみると確かに入り口の締まりは抜群だ。でも中に入ってしまうと凹凸が少なく、亀頭への刺激はあまり感じない。
「もうアナルはいいや。やっぱりキキ(女性器)が一番だ」
コンドームを付け替えて、改めてサーシャのアソコに挿入。アナル以上によく締まるアソコに、自慰メン納得の大放出!
「今度はアタシの友だちも一緒に4穴3Pはいかがかしら!?」
さらに過激なオプションのお誘いに、興味チンチン、ボッキンキン! 自慰メン、思わず叫んでしまった。
「穴があったら入れてみたぁ〜い!」
(乱杏仁)
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