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フィリピンのアンヘレスで、前の晩に約束してた女にすっぽかされた自慰メン。ふて寝から目が覚めたら股間が重くて気分が悪い。こんな時こそ便利な24時間営業の置き屋へでスッキリしなくちゃ!
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置き屋といっても外観は場末のバー。開けっ放しの入り口から中に入るが誰もいない。そのまま奥の控室に侵入すると、時間が悪かったのか女のコ全員が雑魚寝してる。
「ほらお前たち、お客さんだよ」
ママさんが声をかけても誰も起きようとしない。ならば自慰メンも一緒に寝てしまえ。川の字に並ぶピッチピチのフィリピーナの間に潜り込むと、その甘〜体臭に自慰メンの股間はモッコリ。すぐ隣で背を向けて寝てるコに後ろから抱きついてみた。
全然気がつかない。そのままそのコの全身をまさぐってみるが微動だにしない。なにをやっても大丈夫そうだ。ならばブラジャーの中に手を差し込み生乳を揉む。
それでも起きる気配がない。こうなったらパンティーにも手を潜らせてみる。まだ寝息をたててる。よっぽど疲れてるのかな? ジーンズごとパンティーを下げてみる。
ここまでやっても平気とは。ならばもっと大胆にいくか! 自慰メンも短パンとブリーフを脱ぎ、バックからそっと挿入。そのまま腰を動かし始めたら、さすがにそのコも気がついた。
「な、なにをしてるの!? あ、もう少し早く動かして…」
ピストン運動にあわせて自分からも腰を動かし始めた。2人でゴソゴソやってたら、さすがに他のコたちも気がついた。
「アンタら、その続きは別の部屋でヤッてよ」
寝起きで機嫌が悪い女のコたちからブーイングを浴び、結合したままの状態で立ち上がり、下半身裸で女のコと奥の個室へと消えていく自慰メンでした。
(乱杏仁)
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