プレイ後に褒めるのがミソ(2008/09/30)
新大久保にあるM性感デリヘル『青山リラク』(TEL03・5348・0226)の、ゆりあサン(写真=22歳、T162B107W64H93)はJカップ女王様。「青山愛大学」では風紀委員長もしている。M性感について淫タビューした。
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おっぱい大きいね。お客さんは巨乳フェチの人が多いの?
「それが意外にも半々なんです。あまり大きすぎると触るのが恥ずかしいみたいなトコがあるのかな? 触っても恐る恐るとか」
だけど、それでパイズリされたら、気持ちよさそう。
「M性感って7割の男が受け身なの。女性至上主義というか、女を責めるよりも、女に支配されたいんですね」
具体的には?
「お客が女装してブラにパンティーはいてる状態で顔面騎上位とか、踏みつけたりアナルにバイブとか」
言葉の責め方は?
「今どうなってるのかわかってるのか? みたいに言います」
ムチ打ったりもするんだ。
「Mって耐えることがうれしいんです。とくに終わってからが大切で、よく頑張ったねとか、えらかったねと褒めてやる。女装子はメーク後、かわいくなったね、目がぱっちりしたねと…」
まさしくアメとムチ。
「回春コースというのもあります。催眠をかけながらマッサージをしていきます。大切なのは、本人のマイナスの思い込みを取っていくんです。回復したときのうれしそうな顔は、なんともいえません」
個人的には?
「実は女性が好きなんです。しかも触られるより、触ったり見るほうが好き。感じさせたい。その延長に今の仕事がある感じなので自分的に違和感はないんです」
ビビるプレイは?
「黄金ですね。本当に食べちゃったりするんです」
すごすぎる。
「ここに来てからは、聖水なんてのは、かわいいものだなと思います」
変態を受け入れてあげるサービスなんですね。
「けど、本性をさらけ出すぶん、客のマナーがいいです」
店のいいところは?
「オプションも言ったもの勝ちみたいなとこあって、細かく取らないんです。あと衣装レンタル、衣装キープとか、女の子に除かれるのも無料なんですよぉ」
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